きっと最後はハッピーエンド

アスペルガー症候群と解離性障害(離人症)と適応障害を持つ、18歳高校生の日記。明日なんていらないと言いながら、未来に期待する。twitter:@laurier_gloria

あの場所はあの日と違う景色だった

 

こんにちは。

 

今日は、学校に行ったはいいものの調子が悪くて、でも「こいつ、調子悪いな」と思われたら帰るようなので、大好きな先生にぐずぐずしていると、先生から一言。

「淡雪氏、仕事しない?」

 する!  と即答。先生も断らないことは予想していたようで、よしやろう、と。

進路担当の先生の机の上に山積みになっていた、大学からの資料を整理しました。

めっちゃ溜め込んであったよ……。

給料はアルフォートと、進路担当の先生に後日なにかを請求するということで。

 

それから、先生は用事があるようだったので、んじゃ帰るーと言って学校を出ました。

もちろん、まっすぐ帰らない。早く帰ってなにか言われるのも嫌だから。

 

そのまま、半年くらい前に自殺しようとして、通りかかった人が止めてくれた場所へ。

「元気にしていますよ」とご挨拶したかっただけなんだけど、その人の名前がわからず、その人の特徴言ってその場にいた人巻き込んで悩んで、なんとか見つかりました。

ご挨拶して、「あのとき中1だっけ?」「高3です。今もですけれど」という会話をし、帰りました。

名前はバッチリ聞いてきた。次回は学校卒業したらいこうかな。

 

 

んじゃ、またねー!